1968年(昭和43年)8月12日 - 日本初の独立UHF局としてGBS 岐阜放送がテレビ放送開始。
1968年(昭和43年)10月1日 - 福島テレビのカラー放送開始により民放テレビ先発局のカラー化が完了。それ以降に開局する民放テレビ局は開局当初からカラー放送を開始することになる。
1970年(昭和45年) - NHK、東京と大阪でNHK UHFテレビ実験局(UHFテレビ放送の試験運用)を開始。(1975年(昭和50年)4月まで)
1973年(昭和48年)11月1日 - NETテレビ(日本教育テレビ。後のテレビ朝日。)と東京12チャンネル(後のテレビ東京)が総合テレビ局化。
1978年(昭和53年)9月28日 - 日本テレビが世界初の音声多重実用化試験放送を開始(その後、NHK、読売テレビ、他の在京民放等が続き、後にNHKは1986年までに全国に民放は北海道の一部地域を除いて全国へ拡大)。
