# 1985年〜:1号機(新風営法に基づいた全国統一認定基準)の登場。現在のボーナスシステムと同等のゲーム性を搭載した。その後、不正改造対策により1.5号機が登場。
# 1988年〜:2号機が登場。コインを50枚まで貯留できるクレジット機能が採用され操作性が向上し、シングルボーナスや集中役など新しい遊技機能が許可されたことにより、ゲーム性が従来と比較して格段に向上した。
* 代表機種:アラジン(開発:サミー、販売:ニイガタ電子精機)、バニーガール(オリンピア)、センチュリー21(瑞穂製作所)、アニマル(アークテクニコ)
