1964年〜:アメリカ統治下の沖縄で「オリンピアマシン」が誕生。筐体の横にスタートハンドルがついている、スロットマシンを流用した筐体で、メダルを3枚投入してリール上の役の組み合わせ有効ラインが5つある形式。近代パチスロの原型といえる。