# 2004年、風営法規則改正。新基準機が登場。パチンコの種区分が廃止。確変割合の上限(50%)撤廃、1/500以上まで大当り確率が緩和。
# 2005年、1/500以上まで緩和された大当り確率が再び規制され、1/400以上となる。
# 2006年5月、風営法改正。閉店前やトラブル時の出玉保証の禁止、明らかに18歳未満と分かる者を入場させたパチンコ店に対する罰則規定などが盛り込まれる。
# 2006年7月、いわゆる「みなし機」(発売後3年以上経過した機種について、本来は撤去せねばならないところ、その機種を設置しているパチンコ店が所轄の警察署に届け出て、特例として継続して設置していた機種。俗に「バラエティコーナー」にあったレトロ物の機種のこと)の撤去。
# 2006年、規則改正(予定)
