* 1999年8月20日 - 第一勧銀、富士銀、興銀の頭取らが記者会見、経営統合の合意を発表。
* 2000年9月29日 - 第一勧銀、富士銀、興銀が株式移転により株式会社みずほホールディングス(HD)を設立。
* 2000年10月1日 - 傘下の信託・証券子会社が合併。みずほ信託銀行・みずほ証券・みずほインベスターズ証券が発足。
* 2002年4月1日 - 傘下の銀行が合併。みずほ銀行・みずほコーポレート銀行が発足。
* 2003年1月8日 - みずほHDが全額出資により株式会社みずほフィナンシャルグループを設立。
* 2003年3月12日 - みずほHDとの株式交換により同社の完全親会社となる。
* 2005年10月1日 - みずほHDからみずほ銀行とみずほコーポレート銀行の株式を取得して、直接の完全子会社化。中間持株会社ではなくなったみずほHDはみずほフィナンシャルストラテジーに商号変更。
